滋賀レイクスの2026-27シーズン ユニフォーム

B.PREMIER/滋賀県
デザインコンセプト
中期目標「LAKE UP 5 GOALS」の“勝負の3シーズン目”を表現し、随所に“3”カラーを配置。デザインは滋賀県出身のデザイナー・大岩ラリー氏。琵琶湖をイメージした「レイクスブルー」をベースに、スターズイエロー・ホワイトへ新たに「ネイビー」をアクセントとして追加。首元や肩周りに“3”カラーのラインが走り、パンツサイドの「LAKES」も“3”カラーで配色した。

公式発表(Xの投稿)

滋賀レイクスの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム滋賀レイクス
所属B.PREMIER(2026-27シーズン)
ホームタウン滋賀県大津市
本拠地アリーナ滋賀ダイハツアリーナ地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗
公式ページユニフォーム発表ページ ↗

ユニフォームサプライヤー

hummel(ヒュンメル)

1923年にドイツ・ハンブルクで生まれ、1974年に本拠をデンマークへ移したブランド。名前はドイツ語で「マルハナバチ」。「体が重くて理論上は飛べないはずなのに飛ぶ」という逸話をブランドの象徴にしています。日本ではエスエスケイが展開。 滋賀の公式ストアでもコラボグッズが展開されており、レイクスのオフィシャルサプライヤーを務めています。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

滋賀レイクスのファンクラブ全7プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2025-26シーズン4着
まとめ CLIMAX GAMES 2025-26(試合ごとに異なるユニフォーム)

シーズン終盤の「CLIMAX GAMES」では、序盤の4試合が毎試合異なるユニフォームで開催された。4/1 佐賀戦は「スターズイエロー」、4/4 アルティーリ千葉戦は「NANGAコラボリミテッド」、4/5 アルティーリ千葉戦は「レイクスブルー」、4/15 三遠戦は「SHIGA VIBE」と、1シーズンで複数のデザインを着用した。

特別 SHIGA VIBE EDITION スペシャルユニフォーム

「SHIGA VIBE EDITION GAMES」(2025年12月20日・21日/滋賀ダイハツアリーナ)で着用。クラブ初となるセカンドコートデザインと、SHIGA VIBEカラーのスペシャルユニフォームを組み合わせた特別な2日間として開催された。

コラボ NANGAコラボ リミテッドユニフォーム

滋賀にルーツを持つSHIGA LAKESとNANGAのコラボレーション。「簡単ではない道だからこそ挑む」という想いを共有し、近江ブルーで再構築した「OHMI BLUE REALTREE CAMO」をデザインに採用した。2026年4月4日のアルティーリ千葉戦で着用。

3rd スターズイエロー 3rdユニフォーム

コンセプトは“Boost Yellow”、キャッチコピーは「声を、まとう。」。2026年4月1日(水)の佐賀バルーナーズ戦(滋賀ダイハツアリーナ)で着用され、来場者先着4,500名には「Boost Yellowシャツ」がプレゼントされた。

2024-25シーズン3着
コラボ NANGAコラボ リミテッドユニフォーム(第1弾)

滋賀県発のアウトドアブランド「NANGA」とのコラボレーション第1弾。2024年12月21日(土)・22日(日)のアウェーゲーム「第14節 サンロッカーズ渋谷vs滋賀レイクス」(青山学院記念館)で着用された。

特別 スターズイエロー ユニフォーム(LAKESTAR NIGHT)

「LAKESTAR NIGHT」として開催された2025年3月5日(水)の大阪エヴェッサ戦(滋賀ダイハツアリーナ)で着用。来場者先着4,500名にはユニフォームシャツがプレゼントされ、試合前には「LIGHT UP BOOST」の演出が行われた。

コラボ NANGAコラボ リミテッドユニフォーム(第2弾)「オウミブルー」

NANGAとのコラボレーション第2弾となるリミテッドユニフォーム。「NANGA presents」として開催された2025年4月5日・6日の佐賀バルーナーズ戦でお披露目された。

ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 京都ハンナリーズ(京都府)です。

2023-24シーズンから採用している「ハンナリーズブルー」に、今季あらたにブラックグラデーションを追加。京都において「黒」は、京黒紋付染という伝統産業によって古くから育まれてきた…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。