滋賀レイクスの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 滋賀レイクス |
|---|---|
| 所属 | B.PREMIER(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 滋賀県大津市 |
| 本拠地アリーナ | 滋賀ダイハツアリーナ地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
| 公式ページ | ユニフォーム発表ページ ↗ |
hummel(ヒュンメル)
1923年にドイツ・ハンブルクで生まれ、1974年に本拠をデンマークへ移したブランド。名前はドイツ語で「マルハナバチ」。「体が重くて理論上は飛べないはずなのに飛ぶ」という逸話をブランドの象徴にしています。日本ではエスエスケイが展開。 滋賀の公式ストアでもコラボグッズが展開されており、レイクスのオフィシャルサプライヤーを務めています。
滋賀レイクスのファンクラブ全7プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。
オーセンティックユニフォーム
レプリカユニフォーム
シーズン名を押すと開きます。
シーズン終盤の「CLIMAX GAMES」では、序盤の4試合が毎試合異なるユニフォームで開催された。4/1 佐賀戦は「スターズイエロー」、4/4 アルティーリ千葉戦は「NANGAコラボリミテッド」、4/5 アルティーリ千葉戦は「レイクスブルー」、4/15 三遠戦は「SHIGA VIBE」と、1シーズンで複数のデザインを着用した。
「SHIGA VIBE EDITION GAMES」(2025年12月20日・21日/滋賀ダイハツアリーナ)で着用。クラブ初となるセカンドコートデザインと、SHIGA VIBEカラーのスペシャルユニフォームを組み合わせた特別な2日間として開催された。
滋賀にルーツを持つSHIGA LAKESとNANGAのコラボレーション。「簡単ではない道だからこそ挑む」という想いを共有し、近江ブルーで再構築した「OHMI BLUE REALTREE CAMO」をデザインに採用した。2026年4月4日のアルティーリ千葉戦で着用。
コンセプトは“Boost Yellow”、キャッチコピーは「声を、まとう。」。2026年4月1日(水)の佐賀バルーナーズ戦(滋賀ダイハツアリーナ)で着用され、来場者先着4,500名には「Boost Yellowシャツ」がプレゼントされた。
滋賀県発のアウトドアブランド「NANGA」とのコラボレーション第1弾。2024年12月21日(土)・22日(日)のアウェーゲーム「第14節 サンロッカーズ渋谷vs滋賀レイクス」(青山学院記念館)で着用された。
「LAKESTAR NIGHT」として開催された2025年3月5日(水)の大阪エヴェッサ戦(滋賀ダイハツアリーナ)で着用。来場者先着4,500名にはユニフォームシャツがプレゼントされ、試合前には「LIGHT UP BOOST」の演出が行われた。
NANGAとのコラボレーション第2弾となるリミテッドユニフォーム。「NANGA presents」として開催された2025年4月5日・6日の佐賀バルーナーズ戦でお披露目された。
図鑑の並びで次にあたるのは 京都ハンナリーズ(京都府)です。
2023-24シーズンから採用している「ハンナリーズブルー」に、今季あらたにブラックグラデーションを追加。京都において「黒」は、京黒紋付染という伝統産業によって古くから育まれてきた…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。