茨城ロボッツの2026-27シーズン ユニフォーム

B.PREMIER/茨城県
デザインコンセプト
あと一歩届かなかった、勝ちきれなかった過去を、無駄だったとは絶対に言わせない。選手とファン・ブースターが重ねた「悔しさ」と「執念」をすべて統合し、最高峰の舞台を戦い抜くための屈強な「装甲」へとアップデート。エッジの効いたブラックの重厚感が、より鋭く、よりタフに、ロボッツ伝統のブルーとオレンジを輝かせる。ロボッツを応援する全ての人の熱狂をエナジーに変えて、新時代へ挑む。

公式発表(Xの投稿)

茨城ロボッツの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム茨城ロボッツ チーム情報を見る →
所属B.PREMIER(2026-27シーズン)
ホームタウン茨城県水戸市
本拠地アリーナアダストリアみとアリーナ地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗)
公式ページユニフォーム発表ページ ↗

ユニフォームサプライヤー

VAYoreLA(バイオレーラ)

「絆」と「個性」をかたちにする日本のバスケットボールウェアブランド。運営する株式会社アイズ・カンパニーは埼玉県熊谷市が拠点で、2007年の創業です。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

茨城ロボッツのファンクラブ(全4プラン)では、ユニフォームがもらえる特典は確認できていません。年会費や特典の一覧は早見表でご確認ください。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2025-26シーズン1着
CITY EDITION CITY EDITIONユニフォーム「WINGS TO VICTORY」

水戸市民の憩いの場である千波湖をモチーフにした一着。テーマは「静寂の水面と、勝利への力強い飛翔」で、「翔べ!その翼は、勝利のために。」というメッセージが込められている。どんな戦況でも水面のような冷静さを保ちながら、勝機を見極めて力強くはばたくチームの姿を、千波湖の情景とともに描き出した。ブラックを基調に、白い翼のようなグラフィックが大きく広がるデザイン。プロデュースは株式会社アンドエスティHDとそのブランド「niko and ...」が担当し、最終的なデザインはファン・ブースターの投票によって決定された。着用は2026年3月14日・15日の千葉ジェッツ戦と、4月8日の群馬クレインサンダーズ戦(いずれもアダストリアみとアリーナ)。

公式の発表を見る ↗

ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 宇都宮ブレックス(栃木県)です。

2026-27シーズンのユニフォームは、通気性・吸汗速乾性・軽量性・耐久性に優れたジャカードメッシュ生地を採用。身生地全体をメッシュ構造にすることで通気性の向上と軽量化を実現し、ポ…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。

会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →