宇都宮ブレックスの2026-27シーズン ユニフォーム

B.PREMIER/栃木県
デザインコンセプト
2026-27シーズンのユニフォームは、通気性・吸汗速乾性・軽量性・耐久性に優れたジャカードメッシュ生地を採用。身生地全体をメッシュ構造にすることで通気性の向上と軽量化を実現し、ポリウレタンを使わず特殊なポリエステル糸で伸縮性を持たせている。アンダーアーマー史上最軽量のユニフォーム(従来のモデル比で35%軽量化)とされる。※デザインコンセプト(モチーフや色の意味)は公式で発表されていないため、確認でき次第このページに追記します。

公式発表(Xの投稿)

宇都宮ブレックスの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム宇都宮ブレックス
所属B.PREMIER(2026-27シーズン)
ホームタウン栃木県宇都宮市
本拠地アリーナ日環アリーナ栃木地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗
公式ページユニフォーム発表ページ ↗

ユニフォームサプライヤー

UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

1996年にアメリカで誕生したスポーツブランド。創業したのは元アメリカンフットボール選手のケビン・プランクで、汗を素早く乾かすコンプレッションウェアで一気に広まりました。日本では株式会社ドームが展開しています。宇都宮とは2013-14シーズンから続く長期パートナーです。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

宇都宮ブレックスのファンクラブ(全3プラン)では、ユニフォームがもらえる特典は確認できていません。年会費や特典の一覧は早見表でご確認ください。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2024-25シーズン2着
3rd 3rdユニフォーム

2025年3月19日(水)の茨城ロボッツ戦で着用された3rdユニフォーム。当日は来場者全員に#6 比江島慎選手のポスターがプレゼントされた。※このユニフォーム単体のデザインコンセプトは公式で発表されていないため、確認でき次第このページに追記します。

レギュラー ホーム/アウェーユニフォーム

通気性・吸汗速乾性・軽量性・耐久性に優れたジャカードメッシュ生地を採用し、アンダーアーマー史上最軽量のユニフォームを実現(従来のモデル比で35%軽量化)。サプライヤーは2013-14シーズンから継続するアンダーアーマー(株式会社ドーム)。

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2018-19シーズン1着
レギュラー ホーム/アウェーユニフォーム(当時のクラブ名:リンク栃木ブレックス)

当時のクラブ名は「リンク栃木ブレックス」。追求したのは「軽さ」と「快適性」で、選手のパフォーマンスを最大限に引き出すことを狙ったデザイン。日本人の体格に合わせたシルエットのタイトフィットでウェアと身体を一体化させ、プレー時の集中度を高める。アーマーベント素材の採用により、高い吸汗速乾性に加えて生地重量の軽量化を実現している。サプライヤーはアンダーアーマー。

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ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 群馬クレインサンダーズ(群馬県)です。

雷のような鋭さ、鍛え抜かれた肉体、選手の躍動感やひらめき、そして「轟く」エネルギー――コート上で発生する瞬間的な力の連なりを視覚化することがテーマ。サイドパネルのラインは雷光の軌跡…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。