宇都宮ブレックスの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 宇都宮ブレックス |
|---|---|
| 所属 | B.PREMIER(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 栃木県宇都宮市 |
| 本拠地アリーナ | 日環アリーナ栃木地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
| 公式ページ | ユニフォーム発表ページ ↗ |
UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)
1996年にアメリカで誕生したスポーツブランド。創業したのは元アメリカンフットボール選手のケビン・プランクで、汗を素早く乾かすコンプレッションウェアで一気に広まりました。日本では株式会社ドームが展開しています。宇都宮とは2013-14シーズンから続く長期パートナーです。
宇都宮ブレックスのファンクラブ(全3プラン)では、ユニフォームがもらえる特典は確認できていません。年会費や特典の一覧は早見表でご確認ください。
シーズン名を押すと開きます。
2025年3月19日(水)の茨城ロボッツ戦で着用された3rdユニフォーム。当日は来場者全員に#6 比江島慎選手のポスターがプレゼントされた。※このユニフォーム単体のデザインコンセプトは公式で発表されていないため、確認でき次第このページに追記します。
通気性・吸汗速乾性・軽量性・耐久性に優れたジャカードメッシュ生地を採用し、アンダーアーマー史上最軽量のユニフォームを実現(従来のモデル比で35%軽量化)。サプライヤーは2013-14シーズンから継続するアンダーアーマー(株式会社ドーム)。
当時のクラブ名は「リンク栃木ブレックス」。追求したのは「軽さ」と「快適性」で、選手のパフォーマンスを最大限に引き出すことを狙ったデザイン。日本人の体格に合わせたシルエットのタイトフィットでウェアと身体を一体化させ、プレー時の集中度を高める。アーマーベント素材の採用により、高い吸汗速乾性に加えて生地重量の軽量化を実現している。サプライヤーはアンダーアーマー。
図鑑の並びで次にあたるのは 群馬クレインサンダーズ(群馬県)です。
雷のような鋭さ、鍛え抜かれた肉体、選手の躍動感やひらめき、そして「轟く」エネルギー――コート上で発生する瞬間的な力の連なりを視覚化することがテーマ。サイドパネルのラインは雷光の軌跡…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。