横浜エクセレンスの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 横浜エクセレンス チーム情報を見る → |
|---|---|
| 所属 | B.ONE(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 神奈川県横浜市 |
| 本拠地アリーナ | 横浜武道館地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
| 公式ページ | ユニフォーム発表ページ ↗ |
PENALTY(ペナルティ)
1970年にブラジル・サンパウロで誕生したスポーツブランド。日本では株式会社ウインスポーツが1988年から総販売代理店を務めています。
横浜エクセレンスのファンクラブ全6プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。
オーセンティックユニフォーム(進呈) / オーセンティックユニフォームの割引購入(進呈分とは別)
オーセンティックユニフォーム / オーセンティックユニフォーム割引
シーズン名を押すと開きます。
パンツの腰から肩・背中へ流れるマグマのような柄で、「エクセレンスが蓄積してきたチームとしてのパワー・パッション」を表したデザイン。ホームとアウェーで同じ柄を使い、どの会場でも強さを示す狙いがある。1st(ホーム)はグリーン、2nd(アウェー)はホワイト。オーセンティックの受注販売も行われた(シャツ16,500円・パンツ14,850円/税込)。
ヘアサロン「OCEAN TOKYO」が監修したユニフォーム。代表の高木琢也氏は「これからの横浜エクセレンスは“ヤバいぞ。”をイメージしてデザインした」とコメントしている。着用は2025年12月12日・13日の奈良戦と、2026年2月20日・21日の岩手戦(いずれも横浜武道館)。受注販売も実施された。
横浜へ移転してから初めての3rdユニフォーム。着用試合と販売が2024年10月に発表された。クラブは「普段の試合とは異なる新たな景色を共に作り出していきましょう」と案内している。
図鑑の並びで次にあたるのは 新潟アルビレックスBB(新潟県)です。
コンセプトは「TRINITY of ALBIREX ― 3つの力が重なり、勝利を生む ―」。「チーム」「パートナー」「ブースター」の三者の力が一つに重なり、強い団結と結束によってと…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。
会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →