横浜エクセレンスの2026-27シーズン ユニフォーム

B.ONE/神奈川県
デザインコンセプト
B.ONEで戦う新シーズン。「成長をさらに加速させる」、そして「これまで積み重ねてきた歴史をベースに、新リーグを突き抜けていくクラブへ進化する」をユニフォームで表現した。サイドのグラフィックは「横浜」「チーム」「EXs」が一体となり、さらなる高みを目指して突き進む姿をイメージ。センターラインには、2026-27シーズンだけではなく10年後、さらに未来へと続いていくチームの「道」や「歴史」への想いを込めた。ホームは新シーズン・新リーグへ挑む決意の強さを表すカラーとして、EX GREENが際立つブラックを基調としている。

公式発表(Xの投稿)

横浜エクセレンスの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

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所属B.ONE(2026-27シーズン)
ホームタウン神奈川県横浜市
本拠地アリーナ横浜武道館地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗)
公式ページユニフォーム発表ページ ↗

ユニフォームサプライヤー

PENALTY(ペナルティ)

1970年にブラジル・サンパウロで誕生したスポーツブランド。日本では株式会社ウインスポーツが1988年から総販売代理店を務めています。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

横浜エクセレンスのファンクラブ全6プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2025-26シーズン2着
通常 2025-26シーズン ユニフォーム

パンツの腰から肩・背中へ流れるマグマのような柄で、「エクセレンスが蓄積してきたチームとしてのパワー・パッション」を表したデザイン。ホームとアウェーで同じ柄を使い、どの会場でも強さを示す狙いがある。1st(ホーム)はグリーン、2nd(アウェー)はホワイト。オーセンティックの受注販売も行われた(シャツ16,500円・パンツ14,850円/税込)。

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コラボ OCEAN TOKYO 監修 オリジナルユニフォーム

ヘアサロン「OCEAN TOKYO」が監修したユニフォーム。代表の高木琢也氏は「これからの横浜エクセレンスは“ヤバいぞ。”をイメージしてデザインした」とコメントしている。着用は2025年12月12日・13日の奈良戦と、2026年2月20日・21日の岩手戦(いずれも横浜武道館)。受注販売も実施された。

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2024-25シーズン1着
サード 3rdユニフォーム(横浜移転後で初)

横浜へ移転してから初めての3rdユニフォーム。着用試合と販売が2024年10月に発表された。クラブは「普段の試合とは異なる新たな景色を共に作り出していきましょう」と案内している。

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ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 新潟アルビレックスBB(新潟県)です。

コンセプトは「TRINITY of ALBIREX ― 3つの力が重なり、勝利を生む ―」。「チーム」「パートナー」「ブースター」の三者の力が一つに重なり、強い団結と結束によってと…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。

会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →