レバンガ北海道の公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
EGOZARU(エゴザル)
2015年に誕生した日本発のバスケットボールブランド。ロゴは「バスケットボールを持ったサル」がモチーフです。運営する株式会社サードシップは東京・代々木と岡山に拠点を構えています。 北海道とは2020-21シーズンから続き、2026-27で7シーズン目です。
レバンガ北海道のファンクラブ全3プランのうち、ユニフォーム特典があるのは1プランです。
限定ウェア(サードユニ or セカンダリー選択)
シーズン名を押すと開きます。
2025年12月28日(日)に北海きたえーるで開催された京都ハンナリーズ戦GAME2は「北洋銀行presents」として実施。この試合では、北洋銀行のコーポレートカラーを基調とした限定デザインのユニフォームを選手が着用した。
2026年1月31日(土)・2月1日(日)の越谷アルファーズ戦は「レバンガ北海道×北海道コンサドーレ札幌コラボDAYS supported by Diamond head」として開催。この2日間、選手はコンサコラボDAYS限定デザインのユニフォームを着用してプレーした。
クラブ創立15周年を記念した企画の第一弾として、2026年3月11日(水)のサンロッカーズ渋谷戦(北海きたえーる)で着用。クラブ創立初年度である2011-12シーズンのユニフォームをオマージュしたオリジナルデザインとなっている。同日は「Love This Together. レバンガ北海道創立15周年記念 ちょっと特別なホワイトデー」企画も同時開催された。
2026年4月1日(水)の茨城ロボッツ戦は、よつ葉アリーナ十勝での地域開催ゲーム。「牛ユニ」の第2弾となる特別デザインの限定ユニフォームを選手が着用して戦った。
2026年4月11日(土)・12日(日)の長崎ヴェルカ戦で開催された「選手プロデュースDAYS」の限定ユニフォーム。ジャリル・オカフォー選手が「着たい」デザインを形にした完全プロデュース仕様で、黒を基調に脇部分へレバンガグリーンを採用している。
2022年11月30日(水)の千葉ジェッツ戦で、今季初めて着用された3rdユニフォーム。クラブは「3rdユニフォーム『黒』で相手を迎え撃つ」と告知した。このシーズンはHOME・AWAYに加えて3rdユニフォームが用意され、サプライヤーはEGOZARUで3シーズン目にあたる。※3rdユニフォーム単体のデザインコンセプトは公式で文章化されていないため、確認でき次第このページに追記します。なお、告知投稿に使われている写真は前シーズンに実施した際のものです。
図鑑の並びで次にあたるのは 仙台89ERS(宮城県)です。
2026-27シーズン、最高峰の舞台B.PREMIERで目指すのはただ一つ「初代王者」の称号。この記念すべき新シーズンを闘い抜くため、「クラブ・スポンサー・ファンの全員が強固に団結…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。