金沢サムライズの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 金沢サムライズ チーム情報を見る → |
|---|---|
| 所属 | B.ONE(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 石川県金沢市 |
| 本拠地アリーナ | 金沢市総合体育館地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
| 公式ページ | ユニフォーム発表ページ ↗ |
ON THE COURT(オンザコート)
兵庫県神戸市に本社を置く日本のバスケットボールブランド。「PASS THE ROCK」などのブランドも手がけています。
金沢サムライズのファンクラブ(全2プラン)では、ユニフォームがもらえる特典は確認できていません。年会費や特典の一覧は早見表でご確認ください。
シーズン名を押すと開きます。
HOMEはホワイト、AWAYはゴールドを基調に、裾へ向かって色が移り変わるグラデーションを採用。両サイドには、鎧の縅(おどし)を思わせる細かな山形の連続模様が縦に走り、クラブ名の「サムライズ」らしさを表している。文字と背番号はHOMEがゴールド、AWAYがネイビー。制作は、当時のサプライヤーであるON THE COURT。(クラブからデザインコンセプトの文章は公表されていないため、発表画像から確認できる特徴を記載しています)
ホーム・アウェイのゴールドとはがらりと変わる、鮮やかなブルーを基調とした3着目。両サイドには濃紺の帯を配し、金色の枝と花が描かれた和柄をあしらっている。2026年3月28日・29日の金沢市総合体育館でのホームゲームで着用され、この2日間はCCIグループの冠ゲームとして「青ユニDAY」と銘打たれた。(クラブからデザインコンセプトの文章は公表されていないため、発表画像から確認できる特徴を記載しています)
HOMEはゴールド、AWAYはホワイトを基調に、脇腹から裾へ向かって刀の斬撃のような鋭いグラフィックが伸びるデザイン。生地全体には細かな幾何学模様が敷かれている。オフィシャルウェアサプライヤーは、2023-24シーズンから引き続きBFIVE(株式会社フラスコ100cc)。(クラブからデザインコンセプトの文章は公表されていないため、発表画像から確認できる特徴を記載しています)
公式の説明では「今季よりデザインを一新し、チーム創設時にチームカラーとして発表があったゴールドをメインカラーとしました」とされている。HOMEはゴールド、AWAYはホワイトで、両サイドにダイヤ形を連ねた菱形の和柄が入る。この年のサプライヤーは株式会社ボルトン(MUNTER)。
図鑑の並びで次にあたるのは 福井ブローウィンズ(福井県)です。
クラブ創設以来つくり上げてきたアイデンティティと誇りを受け継ぎながら、新たな挑戦へ向かう姿を表現したデザインに刷新。最大の特徴は、これまでサイドを中心にしていたカラーの切り替えを、…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。
会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →