東京八王子ビートレインズの2026-27シーズン ユニフォーム

B.ONE/東京都八王子市
デザインコンセプト
新たな舞台「B.LEAGUE ONE」へ挑むデザイン。サイドに施した炎に、クラブが受け継いできた情熱と、困難に果敢に挑み続ける決意を表現。

公式発表(Xの投稿)

東京八王子ビートレインズの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム東京八王子ビートレインズ チーム情報を見る →
所属B.ONE(2026-27シーズン)
ホームタウン東京都八王子市
本拠地アリーナエスフォルタアリーナ八王子地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗)

ユニフォームサプライヤー

GIVOVA(ジボバ)

2008年にイタリア南部の街スカファティで創業したスポーツブランド。サッカーを中心に世界のクラブを支えており、日本では株式会社キャリアコンサルティングが2025年8月に国内独占販売契約を結んで展開を始めました。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

東京八王子ビートレインズのファンクラブ全8プランのうち、ユニフォーム特典があるのは3プランです。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2025-26シーズン2着
3rd 3rdユニフォーム(ピンク・いちょう柄)

ピンクを基調とした特別デザインの3着目。八王子市の市木である「いちょう」の葉を、濃淡のピンクで全面にあしらっている。襟と脇には赤のラインが入り、ホームの赤系デザインとのつながりも残した。2025年12月の徳島ガンバロウズ戦GAME2と新潟アルビレックスBB戦で着用され、あわせて受注販売も行われた。

レギュラー 2025-26シーズンのHOME/AWAY

「“次の10年”のスタートとなる1年」を象徴し、「前進」「スピード」「つながり」をテーマにしたデザイン。クラブカラーの赤・黒・金を使い、サイドラインは鉄道の「レール」を2色で表現。「1」というキーワードを意識した金色の直線的なラインが、勝利への道を象徴している。柄は線路の上昇イメージとプリズム柄で、未来への加速感と人や想いのつながりを表した。この年のオフィシャルウェアサプライヤーは「アグリナ」(スタジオコンチーゴ株式会社)。

公式の発表を見る ↗

2024-25シーズン1着
レギュラー 2024-25シーズンのHOME/AWAY

HOMEは赤、AWAYは白を基調に、両サイドから細い赤黒のストライプが幾筋も走るデザイン。線路や車両のラインを思わせる縦じまが特徴で、上下ともそろえた構成になっている。(クラブからデザインコンセプトの文章は公表されていないため、発表画像から確認できる特徴を記載しています)

ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 横浜エクセレンス(神奈川県)です。

B.ONEで戦う新シーズン。「成長をさらに加速させる」、そして「これまで積み重ねてきた歴史をベースに、新リーグを突き抜けていくクラブへ進化する」をユニフォームで表現した。サイドのグ…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。

会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →