千葉ジェッツの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 千葉ジェッツ チーム情報を見る → |
|---|---|
| 所属 | B.PREMIER(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 千葉県船橋市 |
| 本拠地アリーナ | LaLa arena TOKYO-BAY地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
| 公式ページ | ユニフォーム発表ページ ↗ |
PUMA(プーマ)
アディダス創業者の兄ルドルフ・ダスラーが、弟と決裂して立ち上げたブランド。同じドイツの町ヘルツォーゲンアウラハで川を挟んで向かい合う2社という、スポーツ界きっての有名なライバル関係です。 千葉ジェッツの今季モデルでは、ジャガード柄に「爪で引っ掻いたようなデザイン」を新採用しています。
千葉ジェッツのファンクラブ(全5プラン)では、ユニフォームがもらえる特典は確認できていません。年会費や特典の一覧は早見表でご確認ください。
シーズン名を押すと開きます。
クラブ創設15周年を記念した特別ユニフォームです。船橋の地名発祥の地とされる「海老川橋」をモチーフに、地域とファンと次の時代をつなぐ“架け橋”を表しています。胸にはクラブのロゴと「15」を組み合わせた15THロゴが入ります。
ウェアサプライヤーがPUMAに変わった最初のシーズンのユニフォームです。「千葉ジェッツといえばこのデザイン」と思ってもらえるものを目指し、要素をそぎ落とした長く使えるシンプルさを重視しています。
ホームアリーナをLaLa arena TOKYO-BAYに移した最初のシーズンの3rdです。「新しさ」と「始まり」を表す白を基調に、港や船の航跡とジェット気流をモチーフにしています(2025年1月3日発表)。
ファン投票で選ばれた限定ユニフォームです。この年の1st・2ndは、船橋アリーナが最後のホームシーズンになることへの感謝を込め、B.LEAGUE開幕初年度の配色をオマージュしたデザインでした。
リブランディングで3rdカラーに定めた藍色「ビヨンド ブルー」を使ったユニフォームです。高度を上げるほど深くなる空の色をイメージし、さらに高みへ飛び続けることを表しています。
会社創立10周年のシーズンのユニフォームです。チームカラーのレッドとプラチナを使い、初期ユニフォームの印象的だったストライプを受け継いで、ジェット機が飛び立つ様子をグラデーションで表しています。
図鑑の並びで次にあたるのは アルバルク東京(東京都)です。
アルバルク東京らしい「シンプルで洗練されたデザイン」をあらためて追求。両サイドを大胆に駆け抜けるアディダスの3本線が、選手が常に前へ進み続ける姿勢と、新たなステージへ挑戦するクラブ…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。
会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →