徳島ガンバロウズの2026-27シーズン ユニフォーム

B.ONE/徳島県
デザインコンセプト
デザインのモチーフは、徳島が誇る伝統文化「藍染」。ユニフォームのサイドに徳島県を象徴する藍色を配色し、背面のラインには、クラブの本社がある那賀町を象徴する「木頭ゆず」の色をアクセントとして採用している。公式の説明では「徳島の伝統を纏い、木頭・那賀町、そして徳島への想いを背負う」とされ、チームスローガン「UNISON」に込めた「徳島のために、ひとつになる」という決意をユニフォームでも表している。2026-27シーズンからサプライヤーがTRESに変わり、B.ONEという新たな舞台に挑む一着となった。

公式発表(Xの投稿)

徳島ガンバロウズの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム徳島ガンバロウズ チーム情報を見る →
所属B.ONE(2026-27シーズン)
ホームタウン徳島県徳島市
本拠地アリーナとくぎんトモニアリーナ(徳島市立体育館)地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗)
公式ページユニフォーム発表ページ ↗

ユニフォームサプライヤー

TRES(株式会社トレス)

プロ選手監修のバスケットボールユニフォームを手がける日本のブランド。運営する株式会社トレス(東京・五反田)は2011年設立で、国内外4拠点の工場を企画運営しています。徳島とは2026年7月12日にサプライヤー契約の締結が発表され、2026-27シーズンから公式戦・練習・各種イベントでTRESのウェアを着用します。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

徳島ガンバロウズのファンクラブ全5プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2024-25シーズン2着
オーセンティック 2024-25シーズンのユニフォーム「ALL徳島」

公式の説明では「水の都徳島の魅力の一つである渦潮と、繁栄を意味する市松模様を掛け合わせたデザイン」。選手・ブースター・スタッフ・徳島県民すべてを渦へと巻き込んで共に勝ちに行き、B2昇格を目指すという意味が込められており、「ALL徳島」を表現している。紺色をベースに、襟の部分へ藍色を加えた配色。オーセンティックの受注販売は2024年9月20日12時に開始された。

公式の発表を見る ↗

アウェイ 2024-25シーズンのアウェイユニフォーム

ホームの紺色に対して、アウェイはホワイトを基調に、クラブカラーのライトブルーで「GAMBAROUS TOKUSHIMA」の文字と背番号を入れた配色。この投稿は、アウェイユニフォームの色をモチーフにした缶バッチ(全13種・各300円)の発売告知で、実際の着用シーンからデザインを確認できる。

ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 香川ファイブアローズ(香川県)です。

コンセプトは「HIGH FIVE ― 5つの力が、ひとつになる。」。クラブスローガン「HIGH FIVE」をデザインで表現し、それぞれのVは「パートナー」「ブースター」「自治体」「…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。

会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/7(水)滋賀レイクス光るマグネット式リストバンド先着4,500名 10/7(水)茨城ロボッツ選手証明写真風ステッカー(全14種)先着4,000名 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →