大阪エヴェッサの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 大阪エヴェッサ チーム情報を見る → |
|---|---|
| 所属 | B.PREMIER(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 大阪府大阪市 |
| 本拠地アリーナ | おおきにアリーナ舞洲地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
EGOZARU(エゴザル)
2015年に誕生した日本発のバスケットボールブランド。ロゴは「バスケットボールを持ったサル」がモチーフです。運営する株式会社サードシップは東京・代々木と岡山に拠点を構えています。 大阪とは2023-24シーズンから続き、2026-27で4シーズン目です。
大阪エヴェッサのファンクラブ全5プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。
限定カラーユニフォーム
レプリカユニフォーム
2026-27シーズンのユニフォーム「OSAKA CITY EDITION」は、一般販売されるBLACK・WHITEに加えて、レッドの限定カラーが用意されている。これはファンクラブ「CLUB EVESSA」ゴールド会員(年会費¥38,000・750名限定)の入会特典で、会員にならないと手に入らないカラー。デザインは共通で、守護の象徴「伏虎」と「大阪欄間」をモチーフにした金の柄が両サイドに入る。
シーズン名を押すと開きます。
クラブ名「エヴェッサ」の由来でもある十日戎(関西で戎様を祀るお祭り。今宮戎神社での必勝祈願にちなむ)をモチーフにした一着。公式の説明では「十日戎をモチーフした要素をモノグラム調にデザイン。大阪らしく賑やかで親しみやすいデザインを意識しました」とされている。配色は「赤:PASSIONATELY RED」と「ゴールド:KINGLY GOLD」が中心で、鯛や熊手などの縁起物をかたどった金の柄が全体に散りばめられている。2024年1月17日の佐賀戦を皮切りに、1月20日・21日の横浜BC戦、2月3日・4日の千葉ジェッツ戦と、3節5試合で着用された。
図鑑の並びで次にあたるのは 神戸ストークス(兵庫県)です。
デザインコンセプトはチームスローガンと同じ「STORKS PRIDE, RISE:Kobe(神戸とともに、さらなる高みへ)」。B.PREMIERという最高峰の舞台へ踏み出す挑戦をと…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。
会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →