福島ファイヤーボンズの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。
| チーム | 福島ファイヤーボンズ チーム情報を見る → |
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| 所属 | B.ONE(2026-27シーズン) |
| ホームタウン | 福島県郡山市 |
| 本拠地アリーナ | 宝来屋 ボンズアリーナ地図で見る ↗ |
| 発表 | 公式Xにて(投稿を見る ↗) |
| 公式ページ | ユニフォーム発表ページ ↗ |
FUUP(フープ)
福島ファイヤーボンズ自身が2022年に立ち上げた福島発のオリジナルブランド。県内のデザインチーム「福島アパレル」と組み、MADE IN FUKUSHIMAで企画・商品開発・デザインを手がけています。ブランド名は福島の語源とされる「吹く島」と、FUKUSHIMA/FUTUREの頭2文字を重ねたもので、「福島が未来に向かって昇っていく」という想いが込められています。
福島ファイヤーボンズのファンクラブ全6プランのうち、ユニフォーム特典があるのは2プランです。
オーセンティックユニフォーム/レプリカ(AWAY)
レプリカユニフォーム(HOME か AWAY を選択)
シーズン名を押すと開きます。
その年のユニフォームをベースに、県内の名産や名所のモチーフをパッチワークのように組み合わせた「All Fukushima」デザインです。肩の切り替えには会津木綿をイメージした色柄を使い、「赤べこユニ」のコンセプトと赤・黒の配色を受け継いでいます。東日本大震災が起きた3月のホームゲーム(2026年3月の愛媛戦・信州戦〈会津開催〉)で着用されました。
福島出身のクリエイティブディレクター、箭内道彦氏がデザインプロデュースしました。ブースターと一緒に生んだ「赤べこ」のコンセプトはそのままに、クラブ史上初めて黒を基調にしたユニフォームです。側面には力強く戦う赤べこと福島の桜が入っています。毎年3月11日前後のホームゲーム「BONDS UP DAY」(2025年3月8日・9日の鹿児島戦)で着用されました。
図鑑の並びで次にあたるのは 越谷アルファーズ(埼玉県)です。
コンセプトは「“A”は、原点であり、頂点。」。今シーズンのスローガン「A-game」を象徴する“A”がモチーフで、サイドを駆け上がるシャープなラインは、地に足をつけた揺るぎない土台…
※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。
会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →