青森ワッツの2026-27シーズン ユニフォーム

B.ONE/青森県
デザインコンセプト
2026-27シーズンのオフィシャルウェアサプライヤーはSPALDING。オーセンティックユニフォームの受注販売も実施。※デザインコンセプトは公式未発表のため調査中です。

公式発表(Xの投稿)

青森ワッツの公式Xが発表した、2026-27シーズンのユニフォーム投稿です。

基本情報

チーム青森ワッツ チーム情報を見る →
所属B.ONE(2026-27シーズン)
ホームタウン青森県青森市
本拠地アリーナカクヒログループスーパーアリーナ(青森市総合体育館)地図で見る ↗
発表公式Xにて(投稿を見る ↗)
公式ページユニフォーム発表ページ ↗

ユニフォームサプライヤー

SPALDING(スポルディング)

1876年にアメリカ・シカゴで創業。創業者のアルバート・スポルディングは元メジャーリーグの投手という異色の経歴の持ち主で、いまもバスケットボールの定番ブランドです。 青森とは2026-27シーズンのオフィシャルウェアサプライヤー契約を結んでいます。

ユニフォームがもらえるファンクラブ(2026-27)

青森ワッツのファンクラブ全7プランのうち、ユニフォーム特典があるのは1プランです。

そのほかのユニフォーム

過去シーズンのユニフォーム

シーズン名を押すと開きます。

2022-23シーズン1着
4th 4thユニフォーム

ネイビーを基調に、生地全体へ渦を巻く波のような柄をあしらったデザイン。襟元と袖ぐりには金色のギザギザ模様が入り、胸に「INFLUX」、背中に「吉田産業」のロゴが配置されている。2023年3月25日・26日のアルティーリ千葉戦(マエダアリーナ)が今シーズンのラスト着用となり、26日には3rdユニフォーム同様、選手が着用した4thユニフォームのオークションも実施された。(クラブからデザインコンセプトの文章は公表されていないため、発表画像から確認できる特徴を記載しています)

公式の発表を見る ↗

ほかのチームのユニフォームも見る

図鑑の並びで次にあたるのは 岩手ビッグブルズ(岩手県)です。

日本のバスケ界が大きく生まれ変わる歴史的な2026-27シーズン、新たなステージへの第一歩を踏み出す岩手ビッグブルズが纏う新たな戦闘服。ベースカラーにはクラブの象徴であり、勝利への…

※ デザインコンセプトは各チームの公式発表をもとにまとめた参考情報です。正確な内容は公式サイト・公式Xでご確認ください。

会場でもらえる 来場者特典まとめ 10/2〜3ウォルガ湘南(旧 湘南ユナイテッドBC)ハリセン数量限定(人数の記載なし) 10/3〜4福井ブローウィンズベースボールシャツ来場者7,500名(ファンクラブ会員(無料会員も可)※12歳未満は登録なしでも対象) 会場でもらえるプレゼント 一覧を見る →